WORKSHOPLEVEL 1
ワークショップの、
その先へ。
生成AIワークショップ Level 1に参加した人のためのページです。その回の課題が終わって、もっとやってみたくなったら、ここからカードを1枚選んでください。
セッションから選ぶ
- セッション
- 8
- チャレンジカード
- 50
- 1枚の目安
- 10〜25分
使い方
- その回の課題が終わってからワークショップの課題が終わって、保存してから開きます。課題の代わりではなく、その上に足すものです。
- 自分のキャラクターで試すどのカードも、自分のキャラクターを使って試します。気になるカードを1枚選べばOKです。
- 迷ったら、聞いてみよう分からないことや、試してよいか迷うことは、ワークショップリーダーに聞きましょう。
★ 少し深めるその回の内容を、少し深める★★ しくみまでしくみや、身の回りのAIとのつながりまでペアで仲間といっしょにやるカード
セッションから選ぶ
- S1キャラクターを作ろうプロンプトを何度も直しながら、プロフィール・見た目・音楽・得意分野を持つキャラクターを作った。
- S2チャットエージェントにしようシステムメッセージを書き、「編集 → テスト → 改善」をくり返して、最後までキャラクターを保つチャットエージェントにした。
- S3知識チャレンジキャラクターの背景をナレッジに入れて自分の世界を語れるようにし、ハルシネーションを知り、秘密を守らせた。
- S4ツールチャレンジキャラクターに合うツールを選び、2つのツールをつなぐ流れを作り、ツールを使う・使わないの判断をテストした。
- S5音声チャレンジスピーチプロンプトで声を作り、場面が変わっても同じキャラクターに聞こえるように調整した。
- S6キャラクターに何かをさせよう音声で動く「決め手のインタラクション」を作り、ツールを1つ組みこんで、デモとペルソナのチャレンジに挑戦した。
- S7キャラクターエージェントを改善する推論レベルを知り、3つの分かれ道・コストの削減・初めての人との会話に挑戦した。
- S8最終仕上げ最終チェックリストで仕上げ、デモ動画を提出し、ショー・アンド・テルで発表した。
ワークショップが終わったら
学んだことを、別の分野へ。
システムメッセージ、ナレッジ、ツール、声。Level 1 で使った考え方は、ゲーム・イラスト・音楽・調べものにもつながります。
Level 1 からの「次の一歩」マップ10分野のロードマップこのページは、ワークショップの課題や合格の条件を置きかえるものではありません。画面やモデルの名前は変わることがあります。内容確認 2026-10-23